サポチル
精神分析的心理療法研修プログラム
(関西・オンライン)
ごあいさつ
わたしたち「子どもの心理療法支援会」は、発足20周年を迎えました。寄付金控除などの税制が優遇される認定NPO法人として認められるなど、本会活動の社会的意義も認識されています。
本会の精神分析的心理療法研修プログラムは、精神分析的心理療法及び心理療法、心理支援に関する高い専門性を有した臨床家を育成していく活動の一環として開講しています。
皆様が自立性・自主性・専門性を持ち、目指す成長を達成するために学ぶことができる「場=アトリエ」を提供する「アトリエシステム」をスローガンにしております。
この「場=アトリエ」が、ここに集う臨床家の、日々の臨床を支える場、活力を取り戻す場となることを願います。
認定NPO法人 子どもの心理療法支援会
理事長 平井正三

二次募集:申込受付を開始しました
二次申込受付中
3/20(金)23:59(日本時間)まで
新着情報
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一次募集でお申込みいただいた方に、受講決定に関するお知らせを発信しました
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お手元に届いていないようでしたら、迷惑メールフォルダをご確認ください
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不着の場合、お手数をおかけしますが研修プログラム事務局(kenshu@sacp.jp)までご連絡ください
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応用セミナーに関する重要なお知らせ
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森ノ宮事例検討会を主催する講師より、受講される方が8名に達しない場合は不開講(申込期間終了後のキャンセルによる受講人数の減少の場合も不開講)とのご連絡がありました
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お申し込み状況(3/8(日)16時現在)
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精神分析入門セミナー -名(満員御礼)
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ワーク・ディスカッションセミナー 1名(定員まで2名)
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文献講読Ⅰ(ビオン) -名(定員まで6名)
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文献講読Ⅰ(現代クライン) -名(定員まで4名)
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文献講読Ⅲ(久保先生・狗巻先生) 3名(残り0名)
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文献講読Ⅲ(榊原先生) 3名(残り4名)
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文献講読セミナー「臨床思考を育む」-名(定員まで14名)
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Anne Alvarezを読む -名(定員まで9名)
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森ノ宮事例検討会 1名(残り5名)
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Mentalizationを臨床に活かす 4名(1名超過)
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当会研修プログラムは日本臨床心理士資格認定協会の定例型研修会として認められています
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定例型研修会:年6回以上開催の研修会へ1年間の継続参加者…4P
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要件:講師を含めた参加者の半数以上が臨床心理士,構成人員が6名以上,年間6回以上開催,研修総時間数20時間以上,参加者本人の出席率が70%
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精神分析入門セミナー,文献講読Ⅰおよび森ノ宮事例検討会は、日本精神分析学会の認定の研修グループ(系統講義,症例・事例検討会)です
2026-27情報
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文献講読Ⅰの今年の開講クラスは『ビオン』と『現代クライン』です
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For-nextセミナーの両セミナーに開講日時は下記の通りです
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文献講読セミナー『臨床思考を育む』:第4水曜日20:00-22:00
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Anne Alvarezを読む:第2土曜日18:40-20:40
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基幹セミナーおよびMentalizationを臨床に活かすには、キャンセルポリシーを設定しています
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受講取消料(メール着信時刻,日本時間)
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受講決定連絡後~3月31日23:59まで:受講料の20%
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4月1日0:00以降~当該セミナー初回前日23:59まで:受講料の50%
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当該セミナー初日0:00以降(ご連絡のない不参加含む):受講料の100%
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キャンセル申出先:kenshu@sacp.jp
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お越しになられた皆様へ
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WiXモバイルアプリのダウンロードは不要です
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アプリからの会員登録なしにサイトの閲覧、および申込開始日以降のGoogleフォームからの受講申込が可能です





